Yuuの釣り日記

渓流や湖でのルアーや氷上ワカサギ釣りなどの釣行記録を中心に
いろいろな情報を掲載予定

渓流 その7

やなさんからお誘いをいただき出撃してきましたが、シーズン最後に大きなご褒美をいただいてきました。

最初に入ったのは大物の居そうな良い感じのポイント。
前日の雨のせいで、濁りが残っていて水位も高め、水勢も強めだけど、はたしてどうなるか?
濁りがちょっと濃い目だけど、これくらいなら大丈夫じゃないかなー...
釣り上がりながらキャストを繰り返していると、「うん、チェイスはある」。

そして最初のヒットは小型のヤマメ。
これで、ボウズ脱出、一安心。(笑)

その後もけっこうチェイスが見られます。
周りは岩盤帯で、凄く雰囲気も良い。
大岩もゴロゴロだし、水流も複雑。
ちょっと増水の影響で水勢が強いけど、たぶん大丈夫。

なんて思いながら頑張っていると、落ち込み下に大岩があって水深もあって流れが複雑なあたりをクロスからダウンクロス気味に攻めていてヒット。

暴れて泳ぎ回る魚を無理しないでいなしながら寄せる。
良い感じのサイズのヤマメ。
もしかしてギリギリ尺ありそう?
最後はやなさんが掬ってくれた。
秋色に色づいたヤマメ。
サイズを測ってみると、ギリギリ尺の30.5cm。
やったー、久々の尺ヤマメのキャッチ。

やっぱり尺ヤマメは良いですねー。
恰好も色も最高。
とりあえずこの日の目標の尺はクリア。
うれしい一尾ですねー。
やっぱりチビとは風格が違う。

魚をじっくり見て写真を撮った後にリリース。
これで思う残すことは無い。
満足です。

といいつつも、更に釣り上ります。
その後もチビばかりだったけど、たくさんの魚と会えました。

やなさんが、良型(たぶん40cmアップ)のヤマメをヒットし、寄せる所まで見たけど、分厚くデカくて格好良かった。
しかし、最後にズリ上げるかネットで掬うかを躊躇したところでバラシ。
この日の最大サイズだったんで残念。

その後も綺麗な渓相の中、釣行を楽しみました。
しかし、渓相が素晴らしい。
来年も来たいものです。

楽しみながら釣り上がってると、岩場の間のプールへの落ち込み下で凄いのを見てしまいました。

やなさんが落ち込みの流れにアップクロスでキャスト。
しかし、ミノーがラインを拾ってエビ状態。
それを岩の上から見ていたら、デカい魚影がチェイスしている。

更に仕切り直しでキャストしたところでも、良型がチェイス。しかし、ヒットせず。

少し時間を置いてから、再びアップクロスでキャストしていた時でした。
下流側からデカい魚影が猛然とやなさんの方に突進。
やなさんの立っている隣の入り江に向かったところで、大きな水音と共に水しぶきが...
すぐ近くでやなさんは見てしまったそうだけど、私も岩の上から一部始終を見てしまいました。
隣の入り江で、大物がベイトを食い上げ。
凄い迫力でした。
こういうのを動画に撮りたかった。
しまったー、残念。
ちょうど巻き上げかけていたやなさんの至近距離での食い上げ。
うーん、ミノーじゃなくベイトに行ったのは残念無念。(笑)
40アップは確実。
50に近かったとしたら本当に無念です。
でも、遠目で見ててもデカかった。

その後は支流の沢へ。
こちらは水が足りない状態だったけど、それでも少し上ったあたりから、チビが多数チェイス。
上るに連れて、雰囲気も良く成る感じ。
そして、魚影も。

しばらく上ったところで、落ち込み下に木のシェードがあり、水深もあるところで、良型がチェイス。
その後、下流からやなさんがキャストすると、大きな魚影が一旦チェイスした後、下流に下って行ってしまった。
残念...と思ったところで、やなさんのすぐ横を再び上ってきて水深のある根の方へ。

しかし、その後はサスガにチェイスはしてくれませんでした。
私の方はチビヤマメが数回と、まともサイズのヤマメもヒット。
まずは楽しめました。

最後の〆はやなさん。
落ち込み下にキャストしたところでヒット。
暴れて泳ぎ回る魚影はなかなかの良型。
しかし、寄せてみるとヤマメじゃなくイワナでした。
ネットインしてサイズを測ってみると、どうにか尺イワナ。

最後に尺ものが見れたところで退渓しました。

この日は綺麗な渓相が見られたけど、上ったり下ったり、けっこう疲れた。(笑)
しかし、シーズンの最終釣行で、久しぶりの尺ヤマメをヒットできたのは、ご褒美って感じ。
うれしいうれしい一尾でした。

良いものが釣れて見れて、楽しい最終釣行となりました。
連れて行ってくれたやなさん、ありがとうございます。
来年もよろしく。(笑)
楽しい一日でした。

渓流 その6

今日はにしやんと遠征です。
去年に引き続き、今年もシーズン中にどっかに行こうという企画です。
平日釣行で、気になっていた川に行ってみました。

現地に着くと、恐れていた雨の影響はないみたい。
どちらかというと減水気味。

まずは、狙っていたポイントから入ってみました。
入渓直後、水深は大したことないのに、岸近くの流れからチェイス。
こんなところにも魚影があるってことは、今日は期待が持てるかも。
魚影を見てテンションが上がったところで最初の落ち込み下へ。

下流側の護岸前の深みでヒット。
岸沿いまで寄せて無事キャッチ。
今年初のまともなサイズのヤマメ。(チビでないという意味で...笑)
やっぱりヤマメは良いなー。(^^;

更に、落ち込み下の流心を通したところでヒット。
少しサイズアップ。(^^;
綺麗なヤマメでした。

にしやんには大物もチェイスしてきたみたいだけどヒットせず。
更に上って行きました。

すると、少し先のやや水深のある流れでヒット。
再びヤマメちゃん。

更に分流の小さな流れでも、深めのところでヒット。
少し色づいた良い感じのヤマメ。

更に、落ち込み下の淵でもヤマメがヒット。
久々のヤマメ連発。
楽しーい。

ところどころで超大物や良型も見えたけど、そちらはヒットせず。
さらなるサイズアップを目指していると、橋脚周りの深みでヒット。(^^;
しかし、期待に反してサイズダウン。(笑)

にしやんにはイワナも来ていたけど、私はヤマメオンリー。
最後にちびヤマメを追加したところでタイムアップ。
大物もけっこう見たものの、釣れたのは普通サイズのみで、尺が出てくれなかったのは残念。
でも、久々にたっぷりヤマメを堪能できました。
ゆっくりと綺麗な渓流を歩き、魚の反応を楽しみ、デカいやつを見て興奮したり、ヤマメを連続でヒットしたりと、楽しい一日となりました。
誘ってくれたにしやん、ありがとうございました。

昼飯を食べに寄った休憩所では、人慣れしたセキレイがお出迎え。
私から1mくらいのところに居て、全然逃げません。
にしやんが虫を捕まえて投げると、逃げるどころか寄ってきて見事空中キャッチ。
すっかり人に慣れてるらしい。
にしやんが蒸しパンを千切って投げてやると、それも食べてました。

川も綺麗だし、生き物もたくさん。
自然の残ってるところってホッとしますね。
楽しい一日を過ごせました。(^^;

渓流 その5

明け方に突然メッセージを着信。
何かなと思って見てみると、つかさんからで「今から○○川に向かいます」とのこと。(笑)
午前中に用事があるし、どうしようか迷ったけど、せっかくだし久々つかさんとも会いたいから行ってみることにしました。

いつもの場所で合流。どこに入るか聞いてみると、つかさんも全然考えてなかったとのこと。
私もあの辺はしばらく行ってなくて情報が無い。
魚影を求めるなら上流だろうけど、もしニジマスが入ってたらチャンスというポイントから入ってみることにしました。

しかし、案の定、水が少ない。
先日の台風でもこの辺はあまり降らなくて水量が増えてなかったからしょうがない。
おまけに渓相が変わって深みも埋まってるので、これは厳しいか?

デカい鯉が悠々と泳いでいるし、深みにチビッコい魚影が見えたものの、デカニジらしく姿は見えず、当然ヤマメもイワナも見えない。
しばらく探ったものの反応がないので移動。

次に入ったポイントは、さっきのポイントに輪をかけて水がない。(泣)
まったくチェイスも魚影も見えないままタイムアップ。
「やっぱり上流の、あそこあたりしかチャンスはないかも」なんて話をしながら、用事があるので私は終了ということで川から上がると、つかさんも終了するとのこと。
残念ながら魚の顔を拝めないまま終了となってしまいました。

それでも、久々つかさんと会えて話もできたので楽しかったかな。
途中の移動も含めて2時間程度の短時間釣行だったけど、楽しいひと時を過ごせました。

渓流 その4

やなさんからお誘いがあったんで出撃してきました。

まずは期待の大物ポイントへ。
しかし、前日の雨のせいか、まだ濁りが取れていない。
一応は見えそうなんだけど、微妙に濃い目の濁りのせいか反応がない。
後で気が付いたけど、水温が下がってたのかも。
もう少し遅い時間に入れば良かったのかも。(^^;
その後、数か所回ってみたものの、この辺りは水量がやや多めだったりして、濁りもまだ残ってる状態。
諦めて、一気に別水系へ。

そちらは、今度は水が少ない状態。
雨の影響はなかったみたい。
水が足りないけど、木の下にやや深い流れがあるところで、とりあえずチビヤマメをヒット。
さらにその上流の落ち込み下で、さっきよりは大きめだけど相変わらずのチビヤマメをヒット。
しかし、こちらは、腹に刺さったフックを外そうとしていて、一気に口のフックも外れて、写真を撮る前に自動リリース。(笑)
この上の堰堤下に期待したいところだったけど、疲れたし時間もちょうどだったので、ここで諦めて退渓。

大物狙いの日だったものの、結局チビヤマメ2匹で終了。
それでも、久々に大きな川でロッドをフルキャストできたし、楽しい一日でした。
やなさん、ありがとうございました。

渓流 その3

またまた久々の小渓流へ行ってみました。

しかし、現地に着くと、ほとんど水がない。
これは勝負になりそうにない。

とはいえ、せっかく来たんで入ってみました。
しかし、投げられるところが少ない。

数少ない落ち込み下の深くなってるところも、流れがなくてトロ状態。
チビッコいのが群れで居るけど、当然ながらルアーを見て一斉に逃げてる状態。
まずまずサイズは全く見えず、途中から渓流散歩に切り替え?(笑)
しばらく上がって渓相確認をしてから帰ってきました。

渓流 その2

久々の川へ行ってみました。

しかし、現地に着くと水が少ない。
おまけに、あそこなら確実というポイントでも反応がない。
しょうがないのでヤマメポイントは諦め、尺イワナ狙いで上流に入りなおしてみたものの、そちらも反応がない。
途中の大きな落ち込み下の淵で、やっと小さなイワナがヒット。
ほかにもチビイワナの姿は見えるけど、肝心の大物の姿が見えない。
白泡の下に居るのか居ないのか?

下流の工事の関係で遡上もできず、最近は放流してないのかも?

綺麗な渓相だけは見られたものの、反応が悪すぎるので、そうそうに諦めて撤退。

櫻鱒稚魚放流会 & 渓流 その1

昨日の倶楽部のサクラマスミーティングに引き続き、今日は櫻鱒稚魚放流会があります。
その前にちょっと竿を振りに行ってきました。

しかし、この日も反応はイマイチ。
一回雨が降って増水しないと厳しいのかも。
まったりと雑談しながら竿を振り、時間になったので、稚魚放流会会場へ。

漁協の方や学校関係の方や子供たちに混ざって、私たちの倶楽部のメンバーも参加して、櫻鱒稚魚放流会を行ってきました。
稚魚というには大きめサイズのヤマメを皆で放流。
最初はバケツで放流でしたが、その後は残りをホースで一気に川へ放流。
ウェーディングしている足にコツコツと当たってくるヤマメたち。
そして、周りは一面のヤマメで足の踏み場がない状態。
なかなかこんな景色はないですね。(笑)

無事放流が終わった後、サクラマスの話や研究のための再捕獲の話などを聞いて、放流会は無事終了。

その後は、帰路の途中で渓流で遊んでいくことにしました。

他のメンバーと別れた後、M君とKさんと私の三人で途中の支流に入ることにしました。

良い感じの支流で、さっそくM君がイワナをヒット。
そして、Kさんもヒット。
私は...バラシ。(笑)
ちょっと強引すぎたかな?
その後も着々とヒットしていく二人に対して、疲れで足に来ている私はチェイスとバラシのみ。
でも、そろそろ終了しようという最後のポイントで、木の幹に寄りかかって(一応隠れているつもり)落ち込み下にキャストし、躍らせたところでヒット。
今度は無理に寄せようとしないで、アワセた後は少しいなしてから取り込み。
サイズもまずまずそうだったんで、無理しないように気を付けながら寄せて、そのままズリ上げ。
良い感じなんでサイズを測ってみると、ちょうど31cm。
今シーズンの渓流初釣行で、今シーズン初の魚は、尺イワナでした。(^^;

久々の魚とのご対面で、感触も味わえたし、最後の最後でのイベントということで、満足して川から上がることができました。
案内してくれたM君、ありがとうございました。(^^;
楽しいイベントもついには終了。
着替えたところで今回のイベントは終了ということで、皆に別れを告げて帰路につきました。

二泊二日的なイベント釣行でしたが、疲れたけど楽しかった。
ほぼ初のサクラマス釣りはボウズに終わってしまったけど、倶楽部の皆とのトークやBBQ、稚魚放流会に渓流でのイワナ釣りと、ほんと楽しかった。
参加の皆さま、お疲れ様でした&ありがとうございました。(^^;

サクラマス その1 & 倶楽部ミーティング

なかなか出撃できないでいた今シーズンですが、最初の出撃は倶楽部のサクラマスミーティングとなりました。

仲間で前夜からいろいろ話をし、早朝からキャスト開始。
しかし、減水気味で反応がない。


別ポイントに入った仲間たちからも良い話は聞こえてきません。
そうそうに諦めて、渓流に向かった仲間もいました。

まったりと粘りながらも結局、釣果は得ることができずタイムアップ。
その後、温泉で汗を流し、買い物に寄ってから、倶楽部のミーティングへ。

Mさんのご厚意で、Mさん宅の前でBBQをしながらミーティング。
噂のログハウスの中を見て、床から天井まで4面にずらっと並んでいる貴重な釣り具などを見せてもらい、貴重な有名製品のプロトの数々や、有名な方々のサイン入りの品々を見せてもらい、いろんな裏話を聞かせてもらい...なかなか得られない体験でした。
Mさんはじめ、BBQの準備された方々、ありがとうございました。

その後もいろいろ釣り談義をしたり、楽しかったー。
膨大な量の肉などを食べながら、夜更けまで大人数でいろんな話をして、楽しかったです。

翌日は稚魚放流会があるし、その前にも釣りがしたかったので、12時頃に車に引き上げて仮眠。
楽しいミーティングの余韻に浸りながら、明日に備えました。

ワカサギ その4 岩洞湖

今日はみゅーら君と鱒狙いのポイントにご一緒してきました。

今日は晴れていて風も弱く、快適な一日。
風が無いので、朝一も気温が低いわりに、テントの中は寒くない状態。
日中は日差しで暖かく、結局暖房は焚かないままで済む一日でした。
人気の少ないポイントで、綺麗な岩洞湖を見ながらのびのびと楽しんできました。
ポイント的にワカサギは諦めていたし、スタート時は全然釣れなくて心配したけど、陽が上がってからはフラッシャーへの反応が薄いわりにポツポツと釣れる状態。
とりあえず生餌確保が済んだから、鱒仕掛けも投入です。
その後はポツリポツリとワカサギを釣りながら、鱒仕掛けの鈴が鳴るのを待つ。

と、チリンと鈴が鳴って慌ててテントから飛び出すものの、後続の鈴が鳴らない。
仕掛けを上げてみると、ワカサギが居ないってのが連発。
結局、鱒にワカサギ4匹盗まれました。
針を刺す位置が悪かったのか、次回に課題が残ります。

更にチリンと鈴が一回鳴る。
仕掛けを上げてみると、ワカサギの頭に咬まれた跡があったのが1回。
そのまま食ってくれれば良かったのに。
結局そのまま鱒の顔は拝むことができず、みゅーら君に鱒を見せたかったのに見せられなくて残念。
ワカサギ釣りの方は、鱒狙いのポイントにしては釣れた方かも。
終盤の食わない時間帯に、露天で稼げば束まで行ったかも。
面倒で露天はやらなかったけど、テント内だけでもうちょっとで束というところまで行くんだったら、やれば良かったかも。(^^;
まずは美味しいワカサギを晩飯分は確保できたし、綺麗な景色も拝めたし、みゅーらくんと馬鹿話しながらの楽しい時間が過ごせました。
みゅーらくん、お疲れ様でした。(^^;
この日の日中はずっと氷が鳴りっぱなし。
けっこう怖かったです。
氷の上に雪は無いし、穴から見える氷の厚さもあまり厚くない。
今年は暖冬だし、氷上釣りの終了は早まるのかも。
(その後、17日をめどに、状況次第で早まったり遅くなったりする可能性があるかもという漁協さんからのアナウンスがありました)

来週末は仕事で休めないので、今日が今シーズンの氷上釣りの最後になりそうです。
短いシーズンだったし、あまり出撃できなかったし、周りでも厳しい釣果という話が聞こえてくるシーズンだったけど、私はそれなりに楽しめたかな。
来シーズン、もっと良い釣りができると良いなと思いつつ、今シーズンは終了です。(^^;

ワカサギ その3 岩洞湖

今日はソロでの釣行です。
先週末が仕事だったので、久々の平日釣行。
3月に入り渓流も解禁になったので、鱒狙いのポイントへ。
鱒狙いで岸沿いのかけあがりの回遊コースを意識したため、水深は浅めの8.9m。
そのため、朝一を過ぎるとまったくワカサギは釣れなくなってしまった。
穴あけが大変だったので、野生の感で決めた適当ポイントでの一発勝負。
もともと魚影が薄かったけど、序盤はベタ底でポツポツ釣れる状態だったのが、9:30頃からほとんどアタリも無くなり...
ま、鱒用の生餌は確保できたから良しとしましょう。
9時頃に鱒仕掛けの鈴が鳴り、慌ててテントから飛び出し外へ。
とりあえず上げると反応はあるものの簡単に上がってくる。
そのまま抜くと、鱒は言いがたい、銀毛のヤマメサイズ。
針を外そうとしていると、もう一つの鱒仕掛けも鈴が鳴り、慌てて上げに行くと、さっきよりは重い引きなものの、簡単に上がってきてそのままごぼう抜き。
さっきよりは大きいものの、予定より10cm以上も小さな鱒?銀毛ヤマメ?というヤツでした。
それでも、久々のヤマメ系の顔を拝めて満足。
後は、サイズアップを狙います。

しかし、その後はワカサギの反応もなく、合わせたように鱒仕掛けの鈴も鳴らず、昼でゲームセット。
まずは、鱒狙いポイントで食べる分くらいのワカサギは釣れたし、鱒?ヤマメ?も釣れたし、そこそこ満足。
たまには一人でゆっくり釣りするのも良いですね。
のんびり自分のペースで楽しめた釣行でした。
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