Yuuの釣り日記

渓流や湖でのルアーや氷上ワカサギ釣りなどの釣行記録を中心に
いろいろな情報を掲載予定

アンクルガード

川沿いを歩いていて、何がイヤかって、やっぱりバラ。
いたるところにはびこっていて、油断してるとウェーダーに穴を開けてくれる。
 
「あれっ?やっちゃったかな?」なんて思いつつ、その後川に入るとジワーっと冷えて(濡れて)くる。

その他、葦や竹の切り株など、意外なもので穴があいたりする。

そんな時に役立つのがアンクルガード。

いちいちつけるのは面倒だけど、いざ歩いている時は、あるのとないのだと、安心感が違う。

私が使ってるのは、ふくらはぎ部分を覆うタイプ。
膝までないのでちょっと不安だけど、これでもだいぶ違う。
更に膝まであるタイプだと、川原に膝をついてキャストなんて時も便利そう。

藪コギの時など、あまり気にしないで大胆に歩けるので、あると心強いですね。

ただ、あった方が良いと思うし、つけてれば安心だけど、着脱はもう少し楽になって欲しいってのが正直なところかな。(^^;
  • -
  • -