Yuuの釣り日記

渓流や湖でのルアーや氷上ワカサギ釣りなどの釣行記録を中心に
いろいろな情報を掲載予定

不完全燃焼?

一昨日の夜より昨日の午後まで雨だった。
初めて?の梅雨らしい天気。
でも、夕方前には上がってしまって、雨上がりの増水明けを期待したいところだけど、どうも水位はそんなに上がってないみたいだなー。

いろいろ考えて、早朝、とりあえず目的ポイントに行く前に途中を覗いてみると、すでに3台の車が周辺に停まってる。
ということで、本命ポイントへ。
こちらはまだ車がないので、また軽く雨の降ってる中、下流から釣り上ってみた。
しかし、予想通り?水位はそんなに上がってない。
濁りもやや入ってるって程度で、いろいろ探るもののノーチェイス。
やっぱり時間が早すぎると活性が上がらないのかな。
雨が入って水温も変わっただろうしなー。

途中の落ち込み下のプールでやっとチビヤマメがヒット。
しかし、完全に稚魚サイズのリリースサイズ。

一応大物を期待して探るものの、連続3匹チビヤマメがヒットしてきたので、ここに大物は付いてないんだろうなーということでポイント移動。

ちょうどJAMESさんも向かってるところということなんで合流し、次のポイントへ。
少し移動してトロ場の流れ込みの筋にキャストしたとたんヒット。
おー、やっと放流サイズ以外の魚影。
20センチちょいのヤマメ。

サイズはたいしたことないけど、まずはヤマメが釣れて一安心。
続けて、もう少し上の流れでもヒットしたもののすぐバレ。

ポイントをJAMESさんと替わり、瀬の対岸方面にキャストしていて再びヒット。
今度は20センチくらいのイワナ。

そこからどんどんと移動しながらキャストを繰り返していると、荒瀬の下流のあたりでJAMESさんがヒット。
20センチ台のイワナ。
これで二人ともヒットということで安心したものの、JAMESさんはすでにタイムアップということで、ここで別れ、あとは一人でどんどんキャストしてった。

途中、深瀬、対岸のシェード、落ち込み下でイワナがヒット。
しかし、大きいので25センチと、ちょっと物足りないサイズ。
水量が足りなくて、水深もない割にはマシなんだろうけど、どうも不完全燃焼って感じ。

次の区間に移動したものの、しばらくはノーチェイス。
しばらく歩いたあたりで、対岸の岩下の凹みにキャストしたとたん、ギラッと光って久々のヒット。
しかし、下流の流れのきつい方に下られ、途中の水中の木の枝にミノーが引っかかった時点でバレ。
うーん、残念。
無理とは思いながら、しつこくその辺を探っていると、手前のさっきミノー回収で歩いた少し下流のところでヒット。
またまた20センチちょいのイワナ。
更に、対岸のシェードの下にキャストするとチェイスが見えた。
途中でストップしたとたんにヒット。
寄せてみると、今度も20センチ中盤のイワナ。

今日はイワナばかりだなー。

その後の、岸沿いに茂みのあるヤマメエリアは、小さな魚影のチェイスが見えたもののヒットなし。
結局良いサイズのヤマメは出てこなかった。
時間も11時になっていたので、そこで諦めタイムアップとなった。

しかし、今日はかろうじてヤマメ一匹が出たものの、あとはイワナばかり。(チビヤマメは除くとして)
やっぱり雨上がりのイワナって感じだなー。
サイズもイマイチだったし、この後は更に水位が減ってプレッシャーも上がるだろうし、次回どこに入るか悩むなー。
昨日の雨が3日くらい続けば良い感じの水量になってきそうだけど、あの程度の雨だけだと乾いた土に吸い込まれて終わりなんだなー。もう少し降って欲しい感じ。
しかし、なんか、数は出たものの不完全燃焼の釣行でした。
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ブーツウェーダーと滑らないシューズ

私は長時間の釣りをする時は、透湿タイプ・ソックスタイプのチェストハイウェーダーとウェーディングシューズのセットを使ってます。
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ハンディGPS

これは、携帯の話ともろにかぶるんだけど、ハンディGPSにも興味がある。
通常は、山登りやツーリング、旅行以外ではあまり必要とされないんだろうけどね。
でも、最近はブログがはやってるけど、ブログに記事を載せるときは、軌跡やポイントのデータってのは、有効活用ができそう。
PCにデータを送ることで、新しい使い道、遊び方は出てきそう。
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携帯電話

私はかなり旧式の携帯を使ってます。
そろそろ機種変更をかけたいけど、なかなか“これ”って機種がなかった。
それでも、今年の夏の新機種で、いくつか気になるのが出てくるようです。
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バッテリー切れ、恐るべし

今日は写真がありません。
またまたバッテリーの確認を忘れ...
ということで、気になる支流があったので、夕方ちょっと行ってみました。

入渓点に着いてみると、車が停まっている。
しかし、先行者の姿が見えないし、あの支流には入ってないだろうという読みで入渓。
すると、ちょうど川への降り口近くに人がいる。
とりあえず降りて声をかけてみると、釣り人ではなく山菜取り。
ミズを取っていたそうだ。
ウェーダーを履いて竹製のビクみたいな籠を腰につけてるので、てっきり餌釣りと思ったけど、竿持ってなかったもんなー。
話をしてから目の前でキャストを始めると、さかんに感心してくれて恥ずかしーい。
これで釣れれば良かったんだけど、釣れないのでそこで分かれ、少し移動しながらキャストを繰り返すと、大きな岩脇の強い流れなど探ってるところで、流芯脇の緩くなるあたりでヒット。
しかし、小さい。
20センチ弱のイワナ。
1枚写真を撮って、続きと思ったところで、なんとデジカメのバッテリー切れ。
しまったー。
油断していた。

ま、しょうがないと思いつつ、イワナをリリースして釣り上がるものの、あとはチェイスも見えない。
で、肝心の支流のところまで行くと、なんか水がない。
一旦川から上がり、林道を少し走って様子をうかがったものの、当然水がないので諦め。

せっかくだから、帰り際にちょっと寄り道。
しばらく歩いた先の落ち込み前の岸沿いを狙ってみるとヒット。
しかし、即バレ。
けっこう良いサイズの魚影が見えた。

気を取り直して数回キャストを繰り返し、流れの先の深い岸沿いでヒラヒラさせながら逆引きしていて、再びヒット。
今度はしっかりアワセを入れ、慌てないように気をつけながら寄せてみる。
おー、良いサイズのイワナだ。
やっぱり、ここにいたー。
無事ネットインしてサイズを測ってみると「うーん、残念。1センチ足りない」
泣き尺、29センチのイワナで、けっこう太っていた。
こうなると、カメラのバッテリー切れが痛い。
こういう時に限って、良いサイズが釣れるんだよなー。

その後は、水量が少ないせいか、ノーチェイス。
通常なら深瀬の区間も、水量が足りなくて深瀬になってない。
岸沿いの茂みギリギリから引いてきていてやっと小さな魚影がチェイス。
もう一度少し下流をダウンクロスで引いてくると、小さな魚影がヒット。
しかし、岩に引っかかったところでバレ。
後は反応もないので、そこで終了。

一匹目のイワナはチビだったけど、2匹目は良い感じだった。
惜しいサイズだったけど、まずは引きが楽しめてラッキー。
ただ、写真を撮れなかったのは悔しいなー。
なんか、カメラを忘れたり、バッテリー切れの時に限って、けっこう良いサイズが釣れる。
今度からカメラは持たない方が良いかも?(笑)

ちょっと物足りない気もした釣行だったけど、短時間で泣き尺イワナをキャッチだから、これ以上は贅沢かもね。(笑)
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非接触温度計

現在は、アナログの棒状の水温計を使ってます。
これって、製品のバラツキがけっこうあるんだよねー。
平気で2度くらい違ったりする。
以前買ったやつと友人たちの持ってるのは、同じ会社のものなのに2度以上の違いがあった。
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ルアーリターン、その後


昨日の釣行で初めて、まともにルアーリターンを使ってみました。
で、感想は、けっこう便利。

試した?のは、
・流れの中の岩に挟まった枝にかかった
・対岸の枝にひっかかった
など。

流れの中では、水圧に押され、先の部分がブレて、直接ミノーに触れるのは難しいけど、ラインに引っ掛けてやることで、ミノーに行きつく事ができる。
障害物の別な部分にもラインが引っかかってたりするとマズイけど、その時は、頑張ってミノーに直接狙いを定めるしかないか。
私はシングルフックを使ってるので、フックに確実に引っ掛けて引っ張るのは難しいけど、ラインを切らないように気をつけながら動かしているとけっこう外れてくれる。
あと、直接、枝やゴミなどを引っ張って、枝ごと外したり、水中の枝を持ち上げて、ミノーを直接持ってから外したりなんてこともできる。
強い流れのところや深いところで、普段だったらミノー回収が難しいところでも回収できたので、けっこう有効かも。

対岸にひっかかった時も、手前に深くて流れの速いところがあって、渡るのは大変そうだったけど、幾分でも手前からルアー回収することができた。
最後の1〜3メートルをカットできたわけだけど、その数メートルの差で、諦めたり、水没したり、下手すると流されたりってこともあるので、けっこう有効かも

あと、回収には問題がない場所でも、そこまで行かないで、少し手前で回収作業が行えるので、ポイントをつぶさないで済む可能性もあるし、水中のミノーを外すために袖を濡らす必要もない。

ということで、けっこう便利かも。
うまくミノーに引っ掛けられない状態で、無理に引っ張ると、ラインを切る可能性もあるし、強い流れの中では先端の狙いを定めるのは難しいなんて問題もあるけど、ルアーリターンを持つことで、ルアー回収率を上げたり、流れの中での移動距離を減らせるのは便利。

あとの問題点は、どうやって持っていくかってこと。
ルアーリターンのたたんだ時のサイズが30センチ。
30センチの棒をどうやって持っていくか。
今回は、ベストの背中のポケットに入れていったけど、出し入れが面倒だし、ポケットの底に横になる状態だと、車に乗った時に邪魔(押されて曲がりそう)。
先端をポケットの口に引っ掛けてぶら下げる状態にすることで、問題を幾分解決したけど、今度はなんかの折に落としてしまう恐れも。
ということで、紐をつけて脱落防止を図ったけど、これはこれで邪魔。
本当は、体の前面にぶら下げられる工夫をすれば良いのかも。
そのへんは、ちょっと検討の余地があるなー。

それでも、現地に持っていく価値はあるかな。
ミノーを2〜3個ロストしたと思えば買える値段だし、買った分はすぐに回収できるでしょう。
ということで、意外と便利な一品でした。
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厳しーいっ!

前日午後にJAZZYさんからお誘いメールが入ったので、二日連続の釣行へ。
JAMESさんといろいろポイントを打ち合わせしたけど、ここぞというポイントも思い浮かばず、厳しくなりそうなんて話しながらも早朝から出発。

最初来れないかもと言っていたつかボンさんも無事合流し、キャストを開始するものの、しばらくは数回のチェイスのみの状況。
そうこうしているうちに、連絡をあきらめていたまめむしさんが現れ、なんと5人連なっての大集団での釣り上がりとなった。(笑)
さすがにこの人数で、この川幅を攻めるとなると、けっこう厳しい。(笑)
まずは遠征のJAZZYさんに釣ってもらおうと案内役のJAMESさんと先に上ってもらい、私はのんびり最後に回って、釣り残し狙いで上っていったものの、なかなか出てくれない状態。
「誰でも良いから、とりあえず釣ってくれー」なんて言い合いながら上っていくと、しばらく上ったあたりの、岸の水際に茂みが張り出していて、前が少し深めになっている瀬で、茂みギリギリにアップクロスでキャストして引いてくると、私にとって今日初のチェイス。
ルアーを引き抜く寸前にチェイスに気が付いたので、食わせることができなかった。
しかし、もう一度同じコースをトレースすると、茂み前の瀬でヒット。

寄せてみるとヤマメ。
20センチちょいの小ぶりのヤマメ。
でも、とりあえずヤマメが釣れて一安心。
時間をかけて上っていったので、その少し先でJAMESさんがタイムアップし仕事に向かったので、そのまま残ったのは四人だったけど、その先ではノーヒットで終わってしまった。

次のポイントに少し悩んだものの、どこも混んでるということだし、これといったポイントもない。それでもあそこが良いかなーなんて思った区間に入ってみることにし、ポイント移動。

現地に着くと、ここも水が少なめ。
水量的に良さそうなポイントはノーチェイスで終わったものの、対岸の岩下のあたりにアップクロスでキャストしていてヒット。
寄せてみると20センチ弱のチビイワナ。
しかし、その後が続かない。
それでも、同行者の方々も、ポツポツと釣り出したところで、このポイントも終了。

更にもう一箇所入ってみた。
次に入るポイントは、先行者を見かけたけど、時間がたってるので、すでに移動しただろうという読みで、多少魚影の濃そうなところに向かってみた。
すると、少し上ったところで、すぐ前でキャストしていたJAZZYさんのミノーを良いサイズの魚影がチェイス。
足元まで追ってきたものの食わせられなかったので、もう一度キャスト。
すると、再び足元まで追ってきたところでヒット。
しかし、すぐバレ。
惜しい。尺はありそうだったんだけどなー。

その後は、つかボンさんがヤマメ、イワナをキャッチするものの、他のメンバーはなかなか結果を出せない状態。
途中でタイムアップのまめむしさんと別れ、更に釣り上る。
私もやっと落ち込み下の白泡の中でヒットと思ったら、フックが刺さらなかったみたいで、バイトのみのバラシ。
あとは、チェイスのみでバイトにいたらず。
残念。
長距離歩いて疲れたし、時間も昼を過ぎていたので、そこで終了。
結局、私はヤマメとイワナを1匹づつの2キャッチで終わってしまったし、サイズ的にも数的にも厳しい状態で終わってしまった。

ま、水量も少なく濁りも少なく、日曜で人出も凄い。
ハイプレッシャーの中、全員ボウズを免れただけでも良かったのかも。
厳しい釣りになってしまったけど、次回こそは案内成功に持っていきたいもんだ。
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うーむ...

先週と同じ様に、木曜から金曜の朝まで雨で、土曜から晴れという天気。
とうとう梅雨に入ったということだけど、ほんとかねー?って感じの状態で、水量も一旦増えたと思ったら一気に減ってしまってる。
先週は寝坊してしまったので、今週こそ水の引き際にと思って行ってきました。(引き際と思ったのに、すでに引いてしまっていたけど...笑)

先週大物をバラシたポイントが気になったので、ついでにずっと釣り上ってみることに。
日の出頃に現地に着くと、すでに餌釣り師が入っている。
でも、下流方面に向かうみたいなので、予定通り上流方面へ釣り上っていった。

ポイントに入ると、すでに濁りはほとんど取れているけど、水量は先週よりは幾分多目という感じ。
まずは、前回の大物ポイント方面に釣り上っていったものの、前回は水が少なく、魚がつけるのは岸際の水流のみって感じだったのが、水量が多めな分、付場も変わってる感じ。
で、岸際の木の枝下を狙ったもの反応なし。

しょうがないのでそのまま上っていき、広くなった瀬を岸際に向けてロングキャストしていると、対岸寄りの深いあたりでヒット。
そんなに大きくないけど、とりあえずボウズ脱出と思いつつ寄せる。
そのまま岸にズリ上げると、おっ、ニジマス?

20センチちょっとのニジマスだった。
へー、このエリアにニジマスがいるんだー。初めて見たなー。

更に釣り上がり、荒瀬の下流の水深のある瀬にアップクロスでキャストしていてヒット。
バラさないよう一気に引き抜くと、20センチ台前半のヤマメ。
体高もあって、模様もはっきりの良い感じのヤマメ。


さらにどんどん上っていく。
すると、ちょっと深めの流れのある瀬で再びヒット。
今度もヤマメ。
流れの中で暴れるー。
サイズはさっきと同じくらい。
やっぱり背が高くなっていて良い感じだった。

その後は、上流に餌釣り師がいたので、そのポイントをスルーし、少し上流まで上ったけど、さすがに帰りを考えて終了。
しかし、朝一はともかく、日が高くなってからは、隠れる場所もなく、水量も多くなく、濁りもややって程度で、魚は動きづらい状態だったんだろうなー。
結局今日、釣れたところは、水深のある流れの速い瀬のみ。
やっぱりもう少し水が欲しいところ。

その後、別ポイントにも寄ってみた。
そこのポイントの良い時間帯はもう終わってるのはわかってたけど。
入渓点について、目の前をみると、3歩めくらいの位置で40センチオーバーの鯉が泳いでいる。(笑)
太さや色からみて、鯉だなー。

更に、正面に向けてクロスでロングキャストすると、速攻でヒット。
やった?と思ったけど、寄せてみたら20センチちょいのウグイ。
残念。
やっぱりここは、早朝じゃないとダメなのかも。
というあたりで、終了。

とりあえずヤマメが釣れたし、ニジマスも釣れて良かったけど、歩いた割には少ない釣果。
大物にも出会えなかったし、疲れたー。(^^;
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プラケース

釣りの際、意外と便利なのがプラスチックケースの利用。

ルアーなんかは、ルアーケースがないと不便でしょうがない。
特に、いろいろ持ち運ぶのが好きな私は、立派なケースより、プラスチックのケースがなんでも詰め込めて便利。
お気に入りのプラケース(薄型で4×2になるもの)が廃盤ってのが痛いけどね。

フックケースも、プラスチックの小さなピルケースを使っている。
釣り場でフックをビニール袋から出すのは面倒だし、ビニール袋は風で飛ばされそうになって嫌だし、ゴミも出したくないし。
仕切りでいくつかに分かれている状態のケースだと、複数のサイズやメーカーのフックを分けてしまえるので便利だし、ダメになったフックをしまうのにも便利だし、フックを取り出しやすくて便利。
あと、愛用しているのがタバコケース。
観光地なんかで売ってる、軟質プラスチックの箱に蓋をかぶせるタイプの簡単なもの。
蓋がユルユルのだとダメだけど、きちんとはまるタイプだと、コケて水没しても、長時間水に浸かってるんじゃなければ濡れないで済む。
それに、箱がつぶれることもないので、タバコが折れる心配もない。
立派なプラスチックの防水ケースも売ってるけど、あれはかさばって邪魔だし、ぶつければヒビが入りそう。
薄い素材の安っぽい軟質プラスチックのケースが一番かさばらなくて済む。
ま、見栄えがイマイチという問題はあるけど、使用上は一番便利な気がする。
しいて言えば、安っぽい観光地のものでなく、もう少し上品な格好良いデザインのがあれば良いんだけどね。
以前使っていたコルク風のものは、うちのワンコにカジラレちゃって...(笑)
もちろん、同時に灰皿を持っていくのも忘れずに。(^^;
その他、予備のラインやルアーやリールも、100均で買ったプラケース(ボックス)に入れて車に積んでおく。
雑然と入れてるだけだけど、気軽に家の中に持ち帰ったりできて便利。
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