| サーフィス |
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ミノーのタイプ。リトリーブした時に表層(水深約60p)を泳ぐタイプ。(リトリーブした時に中層を泳ぐのはミディアムディープ、深層を泳ぐのはディープダイバー。リトリーブしない時に浮くのはフローティング、そのままなのはサスペンド、沈むのはシンキング。) |
| サイドスロー・キャスト |
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横から投げる方法。キャストする場所や、目標ポイントによって、障害物などの関係でオーバーヘッド・キャストが難しい場合もあるので、サイドスローもキチンと練習しておいた方が無難。 |
| 竿抜け |
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倒木が入っていたり木の枝が邪魔するところや水深の浅い瀬など、通常釣り辛く、そこを攻めることはあまりないようなポイント。魚が残ってる可能性が高くなる。 |
| ささにごり |
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笹色に若干濁っている状態。濁りすぎていても透明すぎても釣り辛いので、この程度が一番条件がいい。 |
| サスペンド |
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ミノーのタイプ。水と同じ比重を持つため、リトリーブしないと一定の深度に留まるタイプ。(リトリーブしない時に浮くのはフローティング、沈むのはシンキング。リトリーブした時に表層を泳ぐのはサーフィス、中層を泳ぐのはミディアムディープ、深層を泳ぐのはディープダイバー。) |
| 錆びる |
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産卵期や冬季に魚が錆び色に色づいている状態。 |
| サミング |
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キャスト時に、スプールに指をかけてラインにブレーキをかける方法。これをマスターしておかないと、安心して障害物があるポイントにキャストできない。 |
| ジャーク |
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ルアーにアクションを加える為、ロッドをしゃくり上げてはラインを巻取る一連の動作。
トゥイッチングよりも強めのアクション。 |
| シャロー |
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水深の浅いところ。 |
| シンキング |
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ミノーのタイプ。水より重いため、リトリーブしないと沈んでいくタイプ。(リトリーブしない時に浮くのはフローティング、そのままなのはサスペンド。リトリーブした時に表層を泳ぐのはサーフィス、中層を泳ぐのはミディアムディープ、深層を泳ぐのはディープダイバー。) |
| スイベル |
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ヨリモドシのこと。 |
| ストーキング |
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こっそり近づくこと。魚に姿を見られ警戒されないよう、姿勢を低くし静かに近づく。静かに姿勢を低くして近づき、岸沿いまで行かずにキャストしたり、草の中からキャストしたり、間に陸を挟んでキャストしたりすることで、魚に警戒されずに釣るためには重要。 |
| ストラクチャー |
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魚が隠れる障害物のこと。魚の着いていることが多い。 |
| スピナー |
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ブレードが付いていて、それがクルクル回り魚の目を引くというタイプのルアー。夏ヤマメなどに効果的。 |
| スプリットリング |
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スプーンのボディに付いた輪のこと。フックやスイベルを取付ける。 |
| スプール |
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スピニングリールのライン(糸)をまく部分。 |
| スプーン |
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スプーンのヘラの部分のような形状のルアー。魚が泳いでるように見えたり、不規則な動きなどをして魚の目を引く、一番一般的な形状のもので、様々な層を攻めることが可能なのといろんなアクションをつけることが可能、ただ引きでも釣果が期待できるなどのメリットがある。形状やサイズ、重さ、カラーなどいろいろある。 |
| スラッグ |
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ラインスラッグ。糸ふけのこと。キャスト後、スラッグを取らないと、リールに巻きつくなどしてライントラブルの原因になるので注意が必要。 |
| スレ |
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魚の口ではなく、腹などにかかって釣れること。 |
| スローアクション |
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胴調子。ロッドの調子ことで、ロッド全体がしなるように曲がるもの。スプーンをキャストする時とかに便利だしアワセのやりやすい。 |
| 瀬 |
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川の中の浅く流れの速くなってるところや、小石が入っていて泡立ちの多いところ。
チャラ瀬(浅く小石の入ったそれほど流れの強くない瀬)、ひら瀬(少し水深があって、大石などが入っていれば下流に魚の居付きやすいようなところ)、深瀬(さらに水深があるところ)、ガンガン瀬(水量や流れの強い瀬)などいろんなパターンがあり、それぞれ条件によって魚が居付いたりする。 |
| 底石 |
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川底に入っている石。大きな石が入っていると、その下流などに魚が居付きやすい。 |