初心者のためのトラウト系ルアー釣り講座 雑記帳
釣りに関してのいろんな感じたことや、その他の考えた事、日々感じたことなどを書いてみます。
ちょっと思いついただけだったり、深く考えないで書いたりもすると思うので、あくまで個人的な考えで、全てにおいて当てはまるとか、正しいなんて大それた事は考えてません。
こんな考え方もあるんだな、なんて位で捉えてもらえたら良いかも。
賛同意見や反対意見などあったら、コメントに書き込んでもらうかメールもらえればうれしいです。(^^;

お道具
お道具に関していろいろ考えてることや、おぼえがき。

お気に入りフックは(2008/2/28)
透湿ウェーダーのメンテ(洗濯) (2008/7/27)
シューズの日常のメンテ (2008/3/26)
シューズの種類 (2008/3/26)
ウェーダーの日常のメンテ (2008/3/26)
ウェーダーのメンテ(修理) (2008/3/26)
シューズのフェルト張替え (準備中)
PEラインについて(2010/12/20)

キャッチ&リリース
自然環境が豊かで釣り人も少なかった昔と違い、現代は、魚は棲み辛く、釣り人はどんどん増えてく状態。放流したって、居つけない&どんどん釣られてしまえば、あっという間に魚影は見えなくなってしまう。そんな時代には、キャッチ&リリースは必然じゃないだろうか?

キャッチ&リリースの必要性 (2007/12/1)
キャッチ&リリース区間について (2007/12/1)
大物・小物 (2007/12/1)
キャッチ&リリースの注意点 (2007/12/1)
放流とキャッチ&リリース区間 (2007/12/1)
シングルフックとバーブレス (2007/12/1)

放流事業
キャッチ&リリースと共に、現代の釣りで欠かせないとおもうのが放流事業。天然ものだけじゃ、あっという間に釣りきられちゃうだろうしね。でも、その放流もいろいろ問題を抱えてそう。

放流について 1 (2007/12/1)
放流について 2 (2007/12/1)

漁協・関連省庁や自治体への要望
釣りの環境を整える意味で、大きな力を持ってるのが、官公庁や自治体などなどと、漁協や漁連。その中でも、直接釣り場を管理しているのが漁協。漁協のやる気で釣り場は大きく変わる?

漁協への要望 (2007/12/1)
堰堤と魚道 (2007/12/1)
見回りと管理 (2007/12/1)
鮭釣り (2007/12/1)
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